食事とスキンケアの両面で働きかける美容方法

キレイになるために取り入れている美容法は、主に食事とスキンケアに絞られます。

体の中とお肌に直接働きかけることによって、体は必ず応えてくれると信じています。

食事に関しては、食物繊維を意識して取るようにしています。
野菜中心の食事の為に、毎日自炊をしています。

どんなに手抜きをしたい時でも、必ず味噌汁は作るようにしています。

味噌汁は一番野菜を摂れるメニューですし簡単に作れるところがスゴイです。

お味噌は発酵食品なので、お腹の調子も整えてくれます。

食物繊維は、腸の働きを活発にし、体内のの不要なものの排出を促してくれます。

不要なものを体に貯めこんでいると、必ず肌のトラブルの原因となって表面に表れます。

野菜の中でも、特に意識して食べるようにしているのがごぼうです。
ごぼうは、食物繊維を多く含む食品です。

世界の中でごうぼを食べる国は珍しく、唯一日本だけと本で読んだことがあります。

根っこのような形であんなに土まみれの茶色い姿なのに、最初に食べた人は本当にすごかったんだな、と思います。

これは私自身の実感ですが、ごぼうを食べると肌の調子が良くなります。

ごぼうは、食品としても美味しいのですが、出汁としても優れています。

煮ることによって、風味や旨み、香りが引き出されます。

ほとんどの和食に合いますし、加えることによってより味に奥行きが生まれます。

味噌汁はもちろん、丼ものやスープ、炊き込みやカレーなど毎日食べても苦になりません。

既に話題ですが、ごぼう茶も美肌にとってかなり優秀な飲み物です。

ほのかに甘みが感じられて香りも良く、ハマると病みつきになる美味しさです。

スキンケアの面では、フェイスマッサージを自分で行うようにしています。

毎日のスキンケアにマッサージをプラスしてあげると、

お肌の新陳代謝が良くなり顔のトーンが確実にワンランク上がります。

35歳を超えたあたりから気になっていたシミそばかすにも効果があるようです。

血色がよくなり、新しい細胞へ生まれ変わるターンオーバーを促進する美容に取り組んでいます。

それと、美容法ではないですが、お洒落として毎月1回は必ずネイルサロン(http://xn--eck8a2d0fl0b7048d73pnu9h.com/)に行くようにしています。

私にとってネイルは髪型などと同じぐらいお洒落にとって必要なものと思っています。

特にイベントごとの時は新しいネイルにするようにしていますよ。

剃れば剃るほど濃くなる体毛

昔から体毛が濃かったため、自己処理を始めたのは小学校高学年でした。以後20年近く反り続けた私の体毛はびっくりするほど濃くなってしまいました。

小学生の間は剃る方法しか知らなかったため、腕、足、脇をほぼ毎日剃っていましたが、剃り跡の毛穴のブツブツが気になり始めたため、中学生になってからはピンセットで手の届く場所は抜くようにしていました。

そうすることで毛穴は気にならなくなり、やがて抜き続けた結果生えてくるスピードが遅くなってきました。

剃るより抜く方法を採用したことはとてもよかったと思っています。ただしそれはあくまでも手の届く場所に限ってのことで、例えばおしりや背中の体毛は手が届かないため仕方なくシェーバーで剃っていました。

こうして剃り続けた場所の体毛は今や本当に剛毛で絶対に見られたくない箇所です。夏に海やプールに行くとき、水着を着ると背中の毛穴が気になって仕方ありません。これだけ剛毛なのだからきっと毛穴もすごいに違いないと思っています。

実は以前は脱毛サロンへ通っていましたが、妊娠をきっかけに行けなくなってしまいました。

脱毛サロンでは脇と足の永久脱毛を行いましたがまだまだ終わっていない箇所の方が多く、完了を待たずに妊娠してしまったので今現在はシェーバーで剃るしかないのです。
今からまた脱毛サロンへ通えばいいのですが、子育てしているとそんな時間もありません。私の住んでいる那覇市ってそんなに脱毛サロンがないイメージがあったのですが、「このサイト」で調べてみるといろいろあるようでした(^◇^)

そして私が最大に気にしているのがVラインのとっても濃い体毛。ここも永久脱毛をしていたのですが、3回ほど行った時に妊娠がわかりそれ以来放置状態です。何故だか以前より濃くなっている気がします。

Vラインもピンセットで抜いていたため、毛穴は剃るより綺麗な仕上がりだったのですが、埋没毛がひどく、それを脱毛サロンで相談すると剃っていた場合よりも脱毛するのに時間がかかるかもしれないと言われました。

ですので3回じゃ全く足りなかったのです。もはや野放し状態なのでどう手をつけてよいかもわからず、抜くべきか今まで脱毛した3回を無駄にしないように剃るべきか悩んでいます。

子供の長期休暇はお金に困る。

小学生と幼稚園に通う子供たちの長期休暇になると、月々の収入ではまかないきれずにお金に困ることが多いです。

まずは春休みです。進学や進級に伴って出費が増えます。進学は学資保険などであらかじめ用意してあるのですが、進級も意外とかかります。子供自身、新しい学年になることで、新しい服や靴、文房具類が欲しくなるようで、新調することがあります。

次に夏休みです。期間が1ヶ月超と特に長いので、旅行やレジャーに行くことが多くなります。そうなると、お弁当や飲み物を準備して出かけたりと節約を心がけますが、やはり大きな出費となります。あと、あまりに暑いので自治体が運営している公営プールに行くことが多くなります。1回あたりの料金はかなり安いですが、何回も何回も行くのでかなりの金額になります。ちりも積もれば山となるという感じです。他には、宿題で出される自由研究にかかる材料や、読書感想文用の本代などもかかります。教育にかかるものなので仕方ないですが、子供が増えるとその分出費も増えます。

最後に冬休み。冬休みは夏休みのようにプールには行かず家で過ごすことが多いですが、その代わり暖房代がかさみます。子供は電気代なんて関係なく、容赦なく暖房の電源を入れるので本当に困ります。風邪をひかれるよりはいいかと思い大目に見ていますが、毎日のことなので請求書が来るたびに毎年驚いています。子供がいない時は、寒くても家の中でダウンコートを着たりして暖房に頼らないようにして節約しているので、あまりかからないです。また、冬休みはクリスマスやお正月といったイベントごとも多く、何かとお金のかかる季節でもあります。

全ての長期休暇を通して言えることですが、お昼ご飯については、学校に行っている時よりかかります。親だけでしたら、前の日の晩御飯の残り物や、おにぎりと漬物だけなどのお金のかからないもので済ませますが、成長期の子供のご飯なのでそれなりの量が必要です。本当なら給食と同じようにバランスのとれた食事を用意してあげたいところですが、材料代がかかりすぎるので出来ず、量だけ確保している状態です。

お金に困った時は、もしもの時用に月々少しづつ口座に貯めている貯金を崩して充てています。それでも足りない時は、児童手当が振り込まれる教育費用口座を取り崩します。少額でも貯めている貯金や児童手当のおかげで、カードキャッシングや親から借りなくてもなんとかやりくりしていますが、いつか頼ることがあるんだろうなあ・・・。キャッシングするなら銀行系のほうが安心かな〜と思ってこんなサイトで色々調べてます。